はひふへほっ。 笑う門には福来たる

~視えない世界と和の法則、地に足つけて幸せを~

寧楽感恩の由縁 アクセス77777突破!

ほそぼそと始めてから本日アクセス77777突破しました!感恩!
ぞろ目になったところを見たかったのですが、逃しました><
1か月に2,3回程度しかアップしないブログなのにも関わらず、
(アップの少ないブログはアクセスが少ないようですが)
こんなに多くの方に見ていただけているとは
本当にありがとうございます。


               ★ ★ ★


なんとなく記念なので、
”寧楽感恩”としている由縁を書きたいと思います。


私が寧楽(『万葉集』に時代の奈良の呼称)に住んでいるからです。
また、(やすし)(たのしい)と漢字の意味からしても、
人として日々書いている”愛”と”調和”、
みなさんがこの愛と調和をもって穏やかな”寧”の心でと楽しく幸せに過ごせるようにと
願いを込めて使っています。

さらに私が今、居を置いている(鑑定や書道レッスンもしている)場所は、
橿原の考古学研究所が発掘調査された「森本和邇遺跡」の上にあります。
この当時、人が住んでいたということであれば風土的には天候や風土の”気”が
よかったに違いないと思われる場所です。
私にとってはパワー不足になっても、復活しやすい場所になっていると思います。


そして、次は感恩”。
3年前、書道の取材で上海に行った際、友人の紹介で会った女性も視えない力があり
私の手帳に彼女の☎とこの「感恩」という言葉を書いてくれたのが始まりです。

中国語では普通、「ありがとう」は「谢谢 ・感谢・ 多谢」と使うのですが、
私の思う「ありがとう」は、
”ありがとう(有難きものが)御座います(いらっしゃいます)”
何か(魂の親、身の回りの人や物など、関わりのあるもの)に心からのお礼を伝えるものだと思っています。
そういう意味の中国語が”感恩”のようなので、
また、発音も「カンノン」(中国語読みでは違いますが)となり、よい言霊の気がすると思い

 

”寧楽感恩”

を使っています。

 

何かしら打開のきっかけの”気づき”を掴んでもらいたくて
自分で”気づく”きっかけにしてもらいたくて
書いています。

考えてきた時、ふと目についた内容、心に入ってきた言葉、
それがあなたに必要な何かのヒントに必ずなります。

そういうブログを私と魂の親とのペースで続けていきますね。

 

孤独になったら

迷ったら 

ここで会おう!            寧楽感恩 祈りを込めて